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こんにちは、さだです。

今宵は誘惑の街へようこそ!なんてね。

 

なんかこんなことばっか書いてると

頭おかしい人なんじゃないかって思われるかもしれないけど

まあおおよそ当たってます。

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今回はバンコク有数の夜遊びスポット”ナナプラザ”の体験談です。

 

ナナプラザというのは様々な『ゴーゴーバー』が

毎夜しのぎを削るゴーゴーバー大激戦区です。

 

 

ゴーゴーバーとは?

 

 

ゴーゴーバーとは日本で言う、、、、、ないですね。

んーと、強いて言うならキャバクラ嬢が下着で踊ってるバーといったところでしょうか。

結構刺激が強いです⇒https://www.youtube.com/watch?v=w_E4HeMjwqo

 

しかもお金を払えば連れ出しOKなんていう

一瞬えっ!!っと思うシステムになっております、ハイ。

 

初めて来た人は失神するかもしれませんね。

こんな世界があったのかと泣く人もいます。

 

僕も始めはかなりドキドキしましたから。

青春のいい思い出です。

 

 

料金は?

 

入場料や席のチャージ料なんかは無料です。

「見るだけタダ」は本当です。

 

ドリンクはさすがにお金がかかります。

相場はビール1杯150バーツくらい。(だいたい500円くらいかな)

んで、ここからが重要です。

 

女の子は指名とか出来るの?

 

下手したらあなたを天国に行かせるか、地獄に突き落とすかはここで決まります。

キーポイントは女の子です。

 

気に入ったタイプの女の子がいれば指名できます。

指名料はかからないですが(全ての店かどうかはわかりません)

ドリンクは飲ませてあげないと、会話も盛り上がらないですからね。

 

と女の子にドリンクを頼ませてあげてると、

「私も」とか言ってウェイトレスさんもおごってアピールしてくる。

更にママとかもガンガンアピールしてくる。

 

ここで気前よくおごってしまうと、気に入った子と二人で話をしたいのに

ずうずうしく会話に入ってくるし、更に追加でおかわりを要求してくる。

 

ドリンクバックがあるみたいで、だから皆必死なんです。

にしても、タダのカモになりさがっちゃいけませんよ絶対!

Noと言える日本人になりましょうー!

 

 

女の子口説いちゃう?

 

どーぞ口説いてください。というか、女の子は連れ出してもらうのを望んでいるんです。

ん?今の表現は語弊がありますね。

 

口説くというよりかはお金で買ってあげてください。

何を?隣にいる彼女との時間をです。

 

男性だけしか読んでいないと思ってはっきり言っちゃいます。

ゴーゴーバーはキャバクラとクラブ&バーと風俗が一つになっているとイメージしてください。

 

えっ!?って感じですよね。

まあ行ってみたらなるほどっと思いますよきっとヽ(´▽`)

 

 

お前はどんなことしたの?

 

僕ですか?僕はもちろん時間を買いました。

あんまり全部見ちゃうと優柔不断なので

その日行こうと思ってた3件だけに絞ってぐるぐる回って

途中日本人の方に会ったので、レインボー4というお店で少し一緒に飲みました。

 

 

ここはかなり日本人好みな子が多いお店です。

まっ人それぞれタイプは違うから何とも言えないですが。

 

そこで踊ってる子じゃなくたまたま入口にいた子と目が合って

「日本語話せる?」って聞いたらにっこり笑って「少しだけ」って。

ヤバイ!こーいうなんか愛嬌のある子に弱いんだよなー( ´艸`)

 

「一緒に飲もう」って席についてもらって

「何飲む?」って聞いたら「コーラ」って。

いいですよ別にソフトドリンクでもねヽ(・∀・)

 

その子はすごくノリが良くて気遣いのできるやさしい子だったんだけど、

なんとなーく寂しさがにじみ出てるような、そんな子でした。

 

もう今日は、朝までこの子といたいなって思っちゃったんですよね。

んで、朝までいれる?って聞いたけど、「1時間だけなら」って。

1時間じゃ足りないよー(T_T)←キモいですよね

 

聞いたら、朝早いんだって。ん?それだけ?

早く寝て、早く帰っていーよって言ったら、少し悩んで「分かった」って。

 

んーじゃもうお店出ようか?

っとここでお店にお金払います。

 

連れ出し料+ドリンク代+女の子への朝までご一緒代+(ママへのチップ)=6800バーツ

 

ぶっちゃけ参考にしないでください。

今回はかなり高かったです。

 

なんか疲れてたのといろいろ面倒くさくて交渉もしなかったですから。

まあ顔もタイプで、性格もいい子に会えたからいっかなって。

長くなってしまったので、その子とのアフターは続編で書きます。

 

 

※一応忠告です。

 

タイトルにある通り、天国か地獄か分けるのはあなた次第です。

自分で納得のいく遊び方をしましょう。

 

ちゃんとボーダーラインを引いていればお金に神経質になりすぎず

かつストレスもあまりなく遊ぶことが出来ると思います。

 

でも、ボーダーラインを引かずに夜の帳に身を任せてしまうと

うわーやっちまったー(T_T)なんてことになりかねないですからね。

 

続編⇒ナナプラザのゴーゴーバーで一目惚れ!?彼女が夜働く理由は意外にも○○だった。

 

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